昨日は、息子の保育園最後の
運動会でした。

だけど、、旦那は仕事・・

■旦那の価値観



旦那の話を、ずっと聞いていると
旦那自身も、子どもの頃
両親共働きで、誰も運動会に来てくれず、

お弁当は、周りは家族どうしで食べている中
自分は、先生と食べていたそうです。

だから、運動会というものは、
親が忙しければ来れないもの。

そういう認識のようで・・

わざわざ、周りの人に
仕事を代わってもらってまでも行くものじゃない。
そんな感じ。


■昔の私



これは、今に始まった話ではなく、
ずっと前から。

旦那の仕事の休みが合えば
二人で行くけど、休みが合わなければ
一人で行く。

去年の運動会も
今年の生活発表会も
私一人。

昔の私は、一人で行くなんて!?
そんなの出来ない!!

どうしていいか分からないし、
不安すぎる!!


そんな感じでした。

■周りは敵



多分、昔の私は、
一人じゃ、何も出来ないって
思っていたのは、

周りの人は、私なんか
助けてくれないって
決めつけていたんだと思います。


だから、一人で行くのが
怖かったんです。

■助けてもらえる



でも、私も、少しずつ変わってきて
私は、みんなから助けてもらえる。

なんなら、みんなから
好かれていることにしよう!

そう、自分の中で
決めてしまったんです。

(めっちゃ怖かったけどね)

そうしたら、
とっても心が軽くなっていったんです。

■まとめ<私は大丈夫>



結局、昨日の運動会では、
団地のママさんたちと
楽しく過ごすことができたし、

私自身、息子の姿を
ビデオカメラで撮影することに
必死で、あっという間に
時間が過ぎてしまいました。

何事も、自分の気持ち次第で
どうにでもなる。


最近の私は、そう思っています。




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