天も応援する「お金を引き寄せる法則」
こんなことが書いてあります。
そしてそのふるさとに帰ったときに、親である神様は、
あなたにこう聞かれるそうです。

「あなたはこの人生を楽しみましたか?そして、人に親切にしましたか?」

この神様の問いに対して、
「はい!私はこの人生を楽しみ、人に親切にしました!」と言えるように
今を生きる。

そういう意識を持って、自分の人生の流れを考えることも、
とても重要なことなのです。


前世とか来世とか神様とか、最近では信じています。


私は、昔は、前世とか来世とか、あの世とか、
幽霊とか神様とか、そういうものは信じていませんでした。

そんな非科学的なものは、信じない。
目の前にあることだけが現実で、全てなんだと思っていました。

でも、斎藤一人さんの著書を読み続けていると、
前世とか来世とか、あの世とか、
幽霊とか神様とか、そういうものはあるんだろうなーと思うようになりました。

私にも前世があって、何かを学ぶために、
神様が今の時代に、私を誕生させ、
今の現世が終わる時、神様に採点されて、
合格点なら、天国行き。
不合格点なら、地獄行きか、
浮遊霊行きになってしまうんだと信じています。
(毎度毎度、変人でスミマセン)

神様からの質問


その時の採点方法が、本にも書いてあるように
「あなたはこの人生を楽しみましたか?そして、人に親切にしましたか?」という
質問なのです。

この採点方法でいくと、私は、会社員時代に不意の事故で、
この世を去っていたら、質問の答えは、
「私は、人生をただ息をして時間が過ぎるのを待っていました」になっています。

そして、人の悪口ばかり言っていたときに、
この世を去っていたら、質問の答えは、
「私は、人の悪口ばかり言っていました。でも私は、悪いと思っていません」
そう答えていたことでしょう。

このままでいくと、私は、地獄行きか浮遊霊行きだったでしょう。

まとめ〜自分の声が一番聞こえているのは自分〜


本当は、楽しんでもないし、親切にしてないのに、
質問にウソをついて、「楽しんだし、親切にしました」と言っても、
人の悪口を言っている自分の声は、
自分が一番聞こえているものです。

だから、私は、地獄行きや浮遊霊になりたくないので、
本当に、人生を楽しんで、人に親切にしようと思っています。

私の魂は、今世で終了ではないし、
あなたの魂も、今世で終了ではないんですよ。

信じられないけど、本当の話。

それなら、次に繋がる人生になるように、
神様の質問に、胸を張って、
「はい!人生楽しんだし、人に親切にしました!」って
答えられるように、そういう風に生きてもらうことが
神様の願いでもあるのです。

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