今日、おでんを作りました。
夕方から慌てて作るんじゃなくて、
お昼ごはんのあとに仕込んで、
IHでとろ火にして、あとは時間にお任せ。
夕方、ふたを開けたら、
ちゃんと味がしみていて、
「あ、美味しい」って自然に思えました。
この感じ、やっぱり好きだなぁと思ったんです。
早めに動いて、
無理にかき混ぜず、
焦らず、時間に任せる。
頑張って強火にしなくても、
ちゃんと染みるものは、ちゃんと染みる。
私は昔から、
この「時間に任せる感じ」に安心します。
急がなくていい。
今すぐ完成しなくていい。
ちゃんと仕込んでいれば、大丈夫。
そんな生き方のほうが、
どうやら私には合っているみたいです。
ここから先は、
この「おでんの感覚」が
AIや発信、これからの生き方に
どうつながっていったのかを書いています。
・AI時代に感じた違和感
・「急がなきゃ」という空気への戸惑い
・それでも、時間を味方につけたい理由
・派手じゃなくても、静かでもいいという選択
そんな話を、
正解を押しつけるんじゃなくて、
ただ、静かに言葉にしました。
もし、
「急ぐことに少し疲れている人」
「自分のペースを大切にしたい人」
「AIやSNSと、もう少し穏やかに付き合いたい人」
だったら、ここから先は、
もう少しだけ、言葉を深めています。
この続きはnoteにて100円の有料記事です
よかったら、ゆっくりどうぞ。
👇
時間を味方につける生き方が、いちばん強い

