2016年上半期:「やりましたリスト」を作成してみました!

幸せな生き方

さてさて、2016年も気づけば

もう7月。

(早いものです)

ブログお友達のエミさんが、

「やりましたリスト」というものを作られていて、

「あー、いいな」と思いましたので、私も作ってみようと思います。

エミさんの記事はコチラ

2016年上半期:「やりましたリスト」

  1. スポーツジム通いを続けられた。
  2. ツイッターで、またつぶやき始めた。
  3. 友人の結婚式と、いとこの結婚式に参列できた。
  4. 両親と一緒にブルーインパルスを見ることができた。
  5. ゴールデンウイークに松江フォーゲルパークに行った。
  6. 天然酵母パンが美味しい「タルマーリー」に行った。
  7. 8年目の自家用車にキーパープロのコーティングをした。
  8. イケダハヤトさんの「イケハヤメディアラボ」に加入してみた。

つらつらと書いてみましたが、

なんだか色々やっているようで、

やっていないような。。

でも、ドン臭い私としては、

会社員を辞めて、自分なりのペースで成長してきたつもりです。

スポーツジム通いを続けられた。

去年の末、会社員を退職して、

それまでの生活リズムが、完全に社畜だったので、

私の中で、そういった凝り固まった考え方と

なまり切った身体をどうにかしよう。

その想いで、スポーツジムに通い始めたわけですが、

最初の頃は、「あー、この時間は、自分の感情とか関係なく

言われたことをひたすらやっていたなー」

でも、これからは、違う道を歩むことを決めたんだよ。

そういう、こびりついた古い感情を

上手くコントロールすることから始めていたような気がします。

ツイッターで、またつぶやき始めた。

5月の中旬辺りから、なんとなく一人でブログを書いていると、

一人で壁打ちをしているような感覚に陥ってきてしまい、

ツイッターで、またつぶやこうと思い再開しました。

関連記事:思ったことは、言葉で表現しないと伝わらない。

この1ヶ月で、新たにフォローして頂けた方、

ありがとうございます!

(かなり喜んでおります)

友人の結婚式と、いとこの結婚式に参列できた。

ここ数年、パタリと結婚の報告が途絶えていた中、

トントンと2つの、おめでたい報告。

やはり、結婚式に参列すると

こちらまで嬉しい気持ちになります。

両親と一緒にブルーインパルスを見ることができた。

image

実は、おととしも両親は、ブルーインパルスを見るために

わざわざ来てくれたのですが、その時は、雨天中止となり

航空ショーが見れなかったという経緯があります。

なので、今年、両親も一緒に航空ショーを見れたことは、

一つの達成感のようなものがありました。

ゴールデンウイークに「松江フォーゲルパーク」に行った。

IMG_1004-2

今年のゴールデンウイークは、松江フォーゲルパークという所に行ってきました。

出不精の私ですが、やはり家族がいるということで

積極的に外出する。

これは、振り返って考えてみると、

家の中で、じっとしておくより

健康的で文化的だなーと身に染みて感じております。

天然酵母パンが美味しい「タルマーリー」に行った。

ここも、本来の私の性格である出不精からすると、

結構、頑張って行ってきました。

でも、結果論的には、やっぱり

「いつか行けたらいいな」程度では、

結局、行かないわけで・・

思い切って、行ってみて良かったと思っています。

8年目の自家用車にキーパープロのコーティングをした。

雨が降るたびに、ドロドロになる車。

でもなー、コーティングとか高いんだろうなー。

「そのうち」「いつか」「機会があれば」

そうやって、重い腰が上がりませんでしたが、

ついに限界を感じて、お店に行ってきました。

結果、やっぱりプロにお願いして良かった。

雨が降っても、恐ろしい程の水はじきで、

ドロドロとは無縁の車に生まれ変わりました。

もう8年目のご老体の自家用車。

最後まで、大切に乗りたいと改めて思いました。

イケダハヤトさんの「イケハヤメディアラボ」に加入してみた。

これもまた、一人でブログを書いていると、

壁に向かって話しかけているような錯覚に陥るし、

スーパー素人の私が、適当に、これまでやってきたけれど、

みんなどうやっているんだろう。

そういう疑問がフツフツを湧き起り、

私が仕事を退職するキッカケにもなった

イケダハヤトさんのメディアラボに参加してみました。

正直、今でも難しいことはよく分かりません。(おいっ!)

でも、今は、とりあえずブログを書くペースをあげていきたい。

やっぱり、私は、トロくて、ドン臭い。

でも、日々の積み重ねで、

私は、変わっていきたい。

そう改めて思いました。